JavaScriptを有効にするには(Windows版)
Internet Explorer 8/7/6.x
- Internet Explorerのメニューの「ツール(T)」をクリック
- 「インターネットオプション(O)」をクリック
- 「セキュリティ」タブをクリック
- インターネット(地球のマーク)が表示されているのを確認してから、「既定のレベル(D)」ボタンを押します。
ボタンが押せない場合はすでに[既定のレベル]が選択されているので、手順5. に進みます。
また、以下の方法でも可能です。
(1)「レベルのカスタマイズ」ボタンを押して、「セキュリティの設定 - インターネットゾーン」をひらきます。
(2)スクリプト項目にある「Javaアプレットのスクリプト」「アクティブスクリプト」「スクリプトによる貼り付け処理の許可」で、それぞれ「有効にする」を選びます。
(3)OKボタンを押すと、このゾーンの設定を変更しますか?という警告が表示されるので、「はい」をクリックしてください。 - OKボタンをクリックして完了です。
Firefox 3.0/2.0
- メニューの「ツール(T)」をクリック
- 「オプション(O)」をクリック
- オプション画面が表示されるので、「コンテンツ」をクリック
- 「Javaを有効にする」「JavaScriptを有効にする」にそれぞれチェックを入れて、OKボタンを押します。
Opera 9.x
- メニューの「ツール(T)」をクリック
- 「設定(R)」をクリック
- 「詳細設定」タブをクリック
- 「コンテンツ」をクリック
- 「プラグインを有効にする」「Javaを有効にする」「JavaScriptを有効にする」にそれぞれチェックを入れOKボタンを押します。